29日、ポーランド北東部ウィセで、復活祭の幕開けとなる行事「枝の主日」(パームサンデー)に参加したカトリック信者。木の枝などを色とりどりの花やリボンで飾り、その長さは10メートルを超えることもある。 【AFP時事】
浅草六区ブロードウェイで3月27日、「浅草六区 SAKURA STREET-桜艶(おうえん)通り-」が始まった。
浅草中学校(台東区蔵前1)吹奏楽部による「2025年度 第31回スプリングコンサート」が3月31日、浅草公会堂(浅草1)で開催される。
浅草神社(台東区浅草2)で3月17日、宮みこし3基に神霊入れの儀が斎行された後、浅草寺(浅草2)本堂へと一晩安置される「堂上げ」が行われ、翌18日に浅草寺本堂から宮みこし3基を出す「堂下げ」が行われた。
西浅草の焼き鳥店「鳥こじ」(台東区西浅草3)が3月12日で5周年を迎える。
香りの店「inimu(イニム)」(台東区浅草2)を展開するキャライノベイト(花川戸2)が1月14日からバレンタインデーまでの1カ月間、浅草で事業を行う4社と共同で、恋する2人を応援するプロジェクト「恋する浅草」を展開する。
浅草六区SAKURA STREETについて話す、浅草六区エリアマネジメント協会の松倉由幸理事
華やかな復活祭の幕開け