雷門前の「浅草文化観光センター」(台東区雷門2、TEL 03-3842-5566)7階展示スペースで現在、「浮世絵でめぐる台東区展」が開催されている。
台東区の自然や風俗は多くの絵師によって描かれており、特に浮世絵は歌川広重や葛飾北斎など江戸時代を代表する絵師が多くの作品を残している。同展では、浮世絵に隠れた昔の風景を通して台東区の歴史、文化、現在を紹介している。
開館時間は9時~20時。入館無料。2月26日まで。期間中無休。
灯籠やあんどんで夜の浅草を彩る「第19回浅草燈籠祭」が9月19日から、浅草神社(台東区浅草2)、花やしき通り、雷門柳小路、浅草すしや通りで開催される。
ジンギスカン店「メリーさんのひつじ」(台東区浅草2、Mr.デンジャー跡地)が9月15日、グランドオープンする。
全編英語のお笑いライブ「OWARAI ASAKUSA」が9月2日から、浅草フランス座演芸場東洋館(台東区浅草1)で開かれている。
浅草の街を舞台に、国内外のクリエーターや企業をつなぐプロジェクト「浅草クリエイティブ」の発足発表会が9月4日、開かれた。
だし専門店「浅草やすまる」(台東区浅草1)が伝法院通りから移転して営業を再開して、7月22日で1カ月がたった。
浅草燈籠祭:実行委員の田中さんと田口さん
木原官房長官、ラスカー賞受賞で祝意