雷門前の「浅草文化観光センター」(台東区雷門2、TEL 03-3842-5566)7階展示スペースで現在、「浮世絵でめぐる台東区展」が開催されている。
台東区の自然や風俗は多くの絵師によって描かれており、特に浮世絵は歌川広重や葛飾北斎など江戸時代を代表する絵師が多くの作品を残している。同展では、浮世絵に隠れた昔の風景を通して台東区の歴史、文化、現在を紹介している。
開館時間は9時~20時。入館無料。2月26日まで。期間中無休。
「台東モノづくりのマチづくり協会(通称「台東モノマチ協会」)」が5月22日~24日の3日間、まち歩きイベント「モノマチ2026」を開催する。
「Little Japan(リトル・ジャパン)」(台東区浅草橋3)1階のカフェ&バースペースが5月1日、「浅草橋日替わり店長のお店 ichie」として営業を始めた。
「三社祭」の開催が5月15日~17日に迫るなか、松屋浅草(台東区花川戸1)で4月29日、「三社祭 氏子44カ町『伴天(はんてん)』特別展示」が始まった。
橋場・立浪部屋(台東区橋場1)前で5月2日、台東区による「石浜横綱通り」による名称認定を記念した「どすこいフェスタ」が開催された。
7人組アイドルグループ「CANDY TUNE(キャンディー・チューン)」のデビュー3周年を記念した特別イベント「CANDY TUNE 3rd Anniversary『浅草 飴(あめ)やしき』」が5月1日~8日、「浅草花やしき」(台東区浅草2)で開催される。
モノマチ2026:過去開催時の様子(ワークショップ)
大関かど番の安青錦は全治3週間